イージス・アショアのSSRからSAABグリペンまでWikipediaを楽しく読んでしまった。SSRは早い話が複数素子ごとの増幅菅(いわゆる真空管)を単素子ごとの半導体にしたというのが売りと。グリペンにどうしても行き着くのは、MacにゆかりのあるCPUを使っているから、なんとなく愛着が濃くなるのだなぁ… from chamiu.micro.blog